くどうみやこさんのプロフィール(wiki経歴)や年齢と学歴は?子供はいないの?

テレビ

トレンドウォッチャー/ 大人ライフプロデューサーのくどうみやこさんが
ホンマでっか!?TVに出演したことで話題になってますね。


くどうみやこさんといえば、
子どもがいない女性を応援する「マダネ プロジェクト」を主宰。

女性の新たな価値観や生き方を発信しています。

ホンマでっか!?TVでは、
今のニッポンが見えてくる!実は今こうなりつつある変化する「ニッポンランキング」での、鋭いコメントが素敵でした。

今回は、くどうみやこさんがどんな方なのか、調べてみました。

目次

1.くどうみやこのwikiプロフィール
2.くどうみやこの経歴
3.くどうみやこの学歴(出身高校、大学)
4.くどうみやこのご主人は?(画像)
5.くどうみやこの年収はいくら?
6.まとめ

おしながき

どうみやこさんんのプロフィール wiki

本名:くどうみやこ
読み方:くどうみやこ
出身地:神奈川県 愛犬と湘南でお暮らしとのことです。
生年月日:未公開
所属事務所:?
出演作品:NHKジャーナルなど多数出演

著作:『誰も教えてくれなかった子どものいない人生の歩き方』では子供のいない女性に大きな気づきを与えてくれました。

※くどうみやこさんご自身『子供はいらない⇒がん⇒子供ができない』という人生を歩んでいます。

くどうみやこさんの経歴

経歴は公式ページから引用いたしますね

経歴

1990年
セイコーエプソン株式会社入社。クラシックコンサートやモータースポーツなど、主に企業の文化支援活動行う広告宣伝部へ配属。
1996年
株式会社ナラ カミーチェ・ジャパン入社、広報部配属。広告、ファッションショウ、イベント、記者発表会などの業務に携わる。
2002年
「トレンドウォッチャー」として活動を開始。近年は、「大人ライフプロデューサー」として精力的に活動している。

引用元 https://www.kouenirai.com/profile/4129

セイコーエプソン(株)にて、クラシックコンサートやモータースポーツなど、主に企業の文化支援活動行う広告宣伝部へ配属

(株)ナラ カミーチェ・ジャパンにて、広告、ファッションショウ、イベント、記者発表会などの業務に携わる

2002年より、「トレンドウォッチャー」として活動をスタート。

その後、新たな大人世代のライフスタイルや価値観に着目し、「大人ライフプロデューサー」としても精力的に活動
引用元 http://www.kudo-miyako.com/profile

くどうみやこさんの学歴(出身高校、大学)

出身大学については公開されていませんでした。

大学卒業後に入社したセイコーエプソンの求人広告を見ると出身大学は
  北海道大学 、 室蘭工業大学 、 東北大学 、 千葉大学 、 東京大学 、 東京工業大学 、 電気通信大学 、 東京農工大学 、 一橋大学 、 慶應義塾大学 、 早稲田大学 、 上智大学 、 東京理科大学 、 明治大学 、 立教大学 、 中央大学 、 法政大学 、 芝浦工業大学 、 東京都市大学 、 東京電機大学 、 横浜国立大学
などなど、有名大学の名前がずらり。

おそらく、くどうみやこさんもこの大学の中の一つだと思います。

くどうみやこさんのご主人は?(画像)

公開されていませんでした。
もしかしたら昔所属していた会社関連の方かもしれません。

くどうみやこさんの年収はいくら?

不明でございます。公開されていませんね。参考情報もありません。
が、メディア出演と著作の収入等々、会社員時代の数倍は稼いでいらっしゃるかと。

本日のまとめ

この記事では、トレンドウォッチャー/ 大人ライフプロデューサーのくどうみやこさんについて、紹介してきました。

くどうみやこさんについて調べてみて、わかったことを
最後にまとめておきます。

・くどうみやこさんのプロフィール(wiki)
⇒ エプソンから卒業し独立!

・くどうみやこさんの経歴
⇒ エプソンで鍛えられた。

・くどうみやこさんの学歴(出身高校、大学)
⇒ 一流大学

・くどうみやこさんのご主人は?(画像)
⇒ ご結婚されています。お子様はいないようです。

・くどうみやこの年収はいくら?
⇒ 会社員時代より、かなり良いかと。

彼女の発信するメッセージは、子供にいない女性の励みになりますよね。

また、時代を読み解く視点は注目です。

素敵な女性です。

くどうみやこ オフィシャルサイトhttp://www.kudo-miyako.com/

マダネ プロジェクト http://www.madane.jp/

ツイッター


アメブロ
https://profile.ameba.jp/ameba/miyakokudo

コメント

error: Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました